三宅健 「本当に奇麗だなって」間近で見てスター性を実感した後輩タレント実名告白「横顔が女の子みたい」

[ 2026年5月13日 15:32 ]

三宅健(C)TOBE Co., Ltd.
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 元V6で歌手の三宅健(46)が12日放送のテレビ東京「あのちゃんの電電電波」(火曜深夜2・00)にゲスト出演。「スター性を感じた」後輩アイドルの名前を実名告白した。

 この日は質問や指示が書いてあるジェンガを崩さずに抜いて上に積めれば、書いてある質問を相手に答えさせることができるという「電電ジェンガ」のゲームを行った。

 あのちゃんから「今まで会った芸能人の中で最もスターを感じた人は?」と聞かれた三宅は「いっぱいますけどね」としつつ、「でも、鶴瓶さん」と落語家の笑福亭鶴瓶の名前を挙げた。

 さらに、MCの猫のササキ(霜降り明星・粗品)から「同じ事務所の方とかどうですか?」と質問。これに、三宅は「スターだなって思うのは、キラキラしているっていう意味で言うと、Number_iの平野(紫耀)くんは本当に奇麗だなって思いましたね」と明かした。

 「合同でコンサートをやっている時に、ステージの台下でスタンバイしてたんですよ。で、真っ暗なところで、足元を照らすための明かりがあるぐらい。その中でスタンバイしていたんだけど、横顔が本当に女の子みたいだなって思って。めちゃくちゃ(奇麗)。“これは世の女性たちがみんな好きになるだろうな”って、間近でその時に見て(思った)」とした。

 これに、ササキも「シンプルに顔面が強い。奇麗」と応じると、三宅は「うん。あとスター性もとてもあると思いますね」と称賛した。

 ササキは「天然なイメージもありますけど平野君は。スターなんやな」としみじみ。三宅は「スターですよ、あれは」と話した。

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