松岡昌宏 70年代に活躍の女性トップアイドルとの意外な関係明かす「今でもLINEしますよ」

[ 2026年4月19日 13:12 ]

松岡昌宏(MMsun公式インスタグラム@mmsun.incから)

 元TOKIOの松岡昌宏(49)が19日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。1970年代にアイドルとして活躍したタレントの林寛子(66)との意外な関係を明かす場面があった。

 リスナーからカバー曲の話題からタレントの林寛子について「松岡くんは知らないかな?」というメッセージが寄せられた。

 これに、松岡は「林寛子さんを知らないって言ったら、僕は怒られますよ」と苦笑。「林寛子さんの娘である、お姉ちゃんが黒澤優ちゃん。あの妹が(黒澤)萌って言いまして、俺のこと“まちゅまちゅ”って言うんですけど、それこそ20数年前になるかな。ユニットをお組みになったんですよ、女優さんたちで。そのメンバーがあべ静江さん、大場久美子さん、沢田亜矢子さん、林寛子さん。それで、俺らがよく飲んでるお店によくいらしていて。そこに娘たちも来ていて。で、だから萌を知っているんですけど」としつつ「だから林寛子さんは全然知ってますよ。今でもLINEしますよ」と意外な関係性を明かした。

 さらに「結構前ですけど、時効だからあれですけど」としつつ「林寛子さんがちょっと若い男性の方と噂になった、みたいなのが、当時のワイドショーで出た時に“全然恋人とかじゃないですよ。私のタイプは松岡くんです”とかって言ってましたからね」と笑った。

 「“ごめんね松岡くん、言っちゃったよ”みたいなこと言われて。“全然大丈夫よ”とかって」と苦笑。「とてもチャーミングな(方)。だって、それこそ、義理のお父様は黒澤明、大監督さんですからね。もちろん存じ上げていますよ」と話した。

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