松岡昌宏 かつて「頭を養うため」読むように言われた小説のジャンル告白「比喩表現が凄いよね…深い」

[ 2026年4月5日 13:31 ]

松岡昌宏(MMsun公式インスタグラム@mmsun.incから)

 元TOKIOの松岡昌宏(49)が4日深夜放送のMCを務めるテレビ東京「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0・55)に出演。官能小説について語った。

 この日のゲストは女優、モデルの桃月なしこ。桃月は3月まで放送されていたドラマ「令和に官能小説作ってます」に主演しており、ドラマについて「お仕事ドラマ」としながらも「ちゃんと官能小説ワードが出てくるので」などと話した。

 松岡は「昔言われましたけどね、頭を養うために官能小説を1冊読みなさいって」と回想。「比喩表現が凄いよね」と話せば、桃月は「官能小説って奥深いと思って、合間に読んでました」と打ち明けた。

 松岡は「いや、深いと思いますよ。だって一番そこを表現させるってめちゃめちゃ大変なとこなんでね、それを比喩表現で表すってめちゃめちゃ大変なんで」と同調した。

 

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