乃木坂46 20歳迎えた菅原咲月ら5人は「パカラッパカラッ世代」「どんどん坂を上っていければ」

[ 2026年1月8日 17:00 ]

絵馬を手に笑顔を見せる乃木坂46の(左から)瀬戸口心月、奥田いろは、菅原咲月、五百城茉央、愛宕心響(撮影・会津 智海)
Photo By スポニチ

 乃木坂46の五百城茉央(20)、菅原咲月(20)、愛宕心響(20)、瀬戸口心月(20)、奥田いろは(20)が8日、東京・赤坂の乃木神社で乃木坂成人式を行った。

 五百城は落ち着いた紺、菅原は鮮やかな赤、愛宕はかわいらしいピンク、瀬戸口はシックな黒、奥田は黒を取り入れたドレッシーな振り袖を身にまとった。

 20歳を迎えた5人は、午(うま)年に掛け合わせて「パカラッパカラッ世代」と自称。奥田は「全て“うま”くいきますようにという願いを込めた」と説明した。

 グループとしても、さらなる高みを目指す乃木坂46。菅原は「いろんなアイドルグループさんがいらっしゃる今だからこそ出せる乃木坂の良さを皆さまに改めてお伝えして、どんどん坂を上っていければ」と力を込めた。

この記事のフォト

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2026年1月8日のニュース