RIP SLYME メンバー同士の意外な関係性告白「お兄ちゃんだったかもしれない」

[ 2025年12月28日 15:57 ]

RIP SLYME
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 5人組ヒップホップグループ「RIP SLYME」が28日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。メンバー同士の意外な関係性を明かした。

 2001年にメジャーデビュー。2ndアルバム「TOKYO CLASSIC」はヒップホップ・アーティストのアルバムで初のミリオンヒットとなった。一時活動休止も、22年4月からRYO-Z、ILMARI、FUMIYAの3人体制で活動を再開。25年4月から26年3月までの期間限定でオリジナルメンバー5人での活動を行っている。

 SUとFUMIYAは同郷。FUMIYAの兄とSUの姉が同級生だったという。「兄貴はダンスをやってて、SUさんもうやってた。そして、兄貴と一緒にやりはじめたからつるむようになった」と説明した。

 続けて、SUが「姉ちゃんと兄貴、付き合ってたし。FUMIYAは手足も長いしダンスも上手かった。豪快」と意外な関係性を明かすと、スタジオからは笑いが。FUMIYAは「お兄ちゃんだったかもしれない」と語った。

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