中山功太 「M-1」めぞんネタに持論「全然歌わなくてよかった。途中まで面白かったのに」

[ 2025年12月26日 17:25 ]

中山功太
Photo By スポニチ

 お笑い芸人の中山功太(45)が26日、ニッポン放送「中川家ザ・ラジオショー」(金曜後1・00)に出演。漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2025」ファイナリストのめぞんについてコメントした。

 2番手で登場し、得点820点で最下位に終わっためぞん。

 ロックバンド・サンボマスターの名曲「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」を使ったネタに、中山は「サンボマスターも全然歌わんでいいと思いますし。全然歌わなくてよかったと思います。途中まで面白かったのに」と感想を口に。

 率直な意見にスタジオは笑いに包まれ、パーソナリティーの中川家・礼二は「これも1人1人の意見やから」と述べた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2025年12月26日のニュース