81歳・黒沢年雄、悠々自適なシニアマンション生活を語る 居住者との関係は「あいさつ程度」にするワケ

[ 2025年12月17日 15:40 ]

黒沢年雄(05年撮影)
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 俳優・黒沢年雄(81)が17日に公式ブログを更新し、シニアマンションでの悠々自適な生活を語った。

 黒沢は「我がシニアマンションは快適そのものである!」と切り出すと「我が部屋は、ひとりでも寂しさや不満やストレスがたまらない…多分部屋の位置が良いのだ、我が部屋は13階、部屋からも180度一望である」といい「その開放感が気持ち良くストレスを感じないのだと思う」とつづる。

 また「居住者とは挨拶程度で特に親しい人は作らない…ひとり親しくすると面倒や厄介な事が必ず起きる…悪い噂も良い噂も出にくくしている…集まりも会合も出ない…口出しはしないけど金は出す主義。高齢になっての友人の付き合いは難しい…特に僕の立場は誤解されやすいので…挨拶程度…自分中心で生きて快適そのものである」と、人間関係もほどほどにしているという。

 そして「看護士は24時間、救急はベル押すだけ…最高の環境です…そろそろ昼食のチャイムが鳴ります…今日はタンメン(因みに朝昼晩のメニューは百種類以上…食事の心配がない)それが一番です。快適快適です…さてこれからジム、買い物、そして妻の所…快適人生そのものです」と結んでいた。

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