3児のママ・藤本美貴 妊娠中に特につらかったこと「ずっと思ってた」 出産後も「全然できないと思って」

[ 2025年12月3日 16:44 ]

藤本美貴
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 タレントの藤本美貴(40)が2日深夜放送のテレビ朝日「夫が寝たあとに」(火曜深夜0・15)に出演。妊娠中に一番つらかったことを明かした。

 この日は「ママになった日を振り返ろう 出産日のLINEのぞき見スペシャル」として放送。街頭インタビューなどで妊娠、出産のさまざまなエピソードが紹介された。

 そこで「妊娠中に特につらかったことはあります?」と聞かれた3児のママの藤本は「あ~どうだろう。私は“うつぶせになりたい”ってずっと思ってた」と告白。この言葉に、横澤夏子もゲストの「フォーリンラブ」バービーも「本当にうつぶせってしたくなりますよね」と共感。

 藤本は「産んだらうつぶせできるんだろうなと思ったら、今度はおっぱいがガチガチで、うつぶせできなくて。“あ~全然できない”と思ってショックだったかも」と振り返った。

 これに、1歳の女の子のママであるバービーは「私も妊娠後期、ずっと逆流性胃腸炎で」と告白。「枕買いました、ちょっと角度のついた。本当に逆流性胃腸炎野人のものが売ってて」としつつ「ずっと気持ち悪いし」と苦笑いを浮かべた。

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