相田翔子 超多忙Wink時代、新幹線の中で寝てしまったまさかの場所明かす「いまだに恐怖です」

[ 2025年11月6日 05:00 ]

相田翔子
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 女性デュオ「Wink」の元メンバーでタレントの相田翔子(55)が5日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜 後9・00)に出演。超多忙だった時代に、寝てしまったまさかの場所を明かした。

 相田は「新幹線とか、飛行機とか、海外行くときもほぼ寝られない系なんですね。ちゃんとベッドで足を伸ばさないと、自分の枕じゃないと寝られない系だったんですけど」と語った。

 だが、超多忙だった「Wink」時代に「本当にもう分刻みのスケジュールの頃に、新幹線で自由席でも席がないってなって。、それで連結部分でしゃがんでいたら、いつの間にかそのまま寝ちゃって」と明かした。

 MCのお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の上田晋也が「あんなに揺れるのに?」と言うとうなずき、「いまだに恐怖です。連結が動くときに服がピって引っ張られたりとか…」と苦笑していた。

 相田は鈴木早智子とのコンビで88年にデビュー。89年には「淋しい熱帯魚」の大ヒットで全日本有線放送大賞年間グランプリ、日本レコード大賞を受賞。一気にスターダムに上がった。しかし、96年にデュオでの活動を休止。それぞれがソロ活動に専念することになった。現在は音楽活動のほか、バラエティー番組では天然ぶりが人気を博している。私生活では、08年に医師の男性と結婚。12年に第1子女児を出産した。

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