GLIM SPANKY・松尾レミ 体調不良のため療養継続「持病の咳喘息の治療」11月の3公演を辞退へ

[ 2025年10月31日 18:13 ]

GLIM SPANKY
Photo By 提供写真

 人気男女2人組ロックユニット「GLIM SPANKY」の公式サイトが31日に更新され、ボーカル・ギターの松尾レミ(33)が持病の咳ぜんそくの治療に時間を要しているため、11月に出演を予定していた3公演の出演を辞退すると発表した。

 ユニットの公式サイトで「今月中旬より療養しております松尾レミに関しまして、持病の咳喘息の治療に時間を要しており、専門の医療機関により療養の継続が必要と診断されました」と報告。

 続けて「つきましては昨日ご案内させていただきました「ジブリパーク 野外上映会&コンサート」「Newspeak presents “Glass Door Tour”」 に加え、「WILD WOOD TOKYO 2025」に関しましても、大変残念ではございますがGLIM SPANKYの出演を辞退させていただくこととなりました」と発表した。

 そして「主催者の皆様、関係各所の皆様、そして何よりライブを楽しみにされていた皆様には、多大なるご心配とご迷惑をおかけいたします事を心より深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 出演を辞退する公演は11月1日の「ジブリパーク 野外上映会&コンサート」、同4日の「Newspeak presents “Glass Door Tour”」、同6日の「WILD WOOD TOKYO 2025」となっている。

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