浜田雅功 高校時代に正座をさせられた時間 想像をはるかに超えた長さに出演者衝撃 しかも場所は…

[ 2025年10月24日 07:20 ]

浜田雅功
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 ダウンタウン浜田雅功(62)が22日に放送されたTBS「水曜日のダウンタウン」(水曜後10・00)に出演。高校時代に正座をさせられた時間を明かしてスタジオを驚かせた。

 今回の説は「正座耐久一本橋レース」。これは正座をしている時間の1秒ごとに賞金が増えていき、一本橋を渡れる限界だと思ったところでスタートして橋を渡り切れると賞金を獲得できるルールだと説明された。

 プレゼンターとして登場したお笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史が「浜田さんはね、特殊な高校でね。死ぬほど正座させられてましたもんね。どれぐらい?」と尋ねた。これに浜田は「8時間ぐらい」と明かし、出演者は「えぇーーー!?」と衝撃を受けた。

 8時間も正座をさせられたことに「あのね…1時間、2時間ぐらいまでは何とか、みんな“うーん”言うてんけど、それ超えたら全員号泣すんねん。痛すぎて」と涙が止まらなかったという。

 8時間の正座は「全員しましたよ」と脱落者はいなかった。ただ「何でかわからんけど…コンクリートの上で…」と明かすと、スタジオには再び衝撃が走った。

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