森脇健児 痛々しい…術後右膝レントゲン写真公開 赤坂ミニマラソン激走一夜「万全には程遠い」

[ 2025年10月5日 15:49 ]

森脇健児のインスタグラム(@moriwaki__kenji)から

 お笑いタレントの森脇健児(58)が5日、自身のインスタグラムを更新。前日に出演したTBS「オールスター感謝祭’25秋」での自身の代名詞ともいえる恒例企画「赤坂ミニマラソン」の感想をつづった。

 森脇は「赤坂ミニマラソン走らせてもらいました、右膝手術から半年もたっていないので万全には程遠いコンディションでしたが医療従事者の皆さんのおかげで走るということはできました」と報告。

 「沿道には凄い応援の方たちそして照明がたかれて赤坂のロードが光輝いているこの心臓破りの坂を制すれば赤坂んドリーム!楽苦しい大会です、半年に一度の真剣勝負、来春は完全復活赤坂んドリーム!まだまだ諦めません 応援ありがとうございました!」とつづった。

 今年4月「大腿骨内顆軟骨損傷」「内側半月板損傷」の診断を受け右膝の手術をしていた森脇。5月に退院を報告していた。4日には右膝のレントゲン写真を公開し「走れることが当たり前ではないだから心臓破りの坂で僕は心臓破れてきます!右膝手術してまだプレート入っていますがなんとか走れる状態までこれました、なかなか完璧とは言えませんが医療従事者の皆さんのおかげです、死んできます」と意気込みをつづっていた。

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