世界陸上出場の鵜沢飛羽 大会通じて「すごく好きになった人」告白「熱も本物だしすごく感動」

[ 2025年9月23日 11:10 ]

男子4×100メートルリレー決勝、桐生(左)とともに記録を確認する鵜沢
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 21日に閉幕した陸上の「世界選手権東京大会」男子400メートルリレーで4走を走った鵜沢飛羽(22=JAL)が23日までに自身のXを更新。同大会を経て好きになった人を明かした。

 リレー予選で4走として出場し区間タイム9秒07をマーク。アンカーのタイムを比較すると2組通じてトップの好タイムだった。決勝にも出場し6位入賞に貢献した。個人種目で出場した200メートルでは準決勝敗退だった。

 鵜沢は「世界陸上を通してすごく好きになった人がいてそれがKさん」と告白。“TBS世界陸上応援サポーター”の「&TEAM」Kの名前を挙げた。

 理由について「朝から晩まで世界陸上のために動いて熱も本物だしすごく感動しました」と説明。「友達も&TEAMのこと好きらしくてライブ一緒に行けたら嬉しいね、と話してました ありがとうございました またいつか取材してください」と再会を望んだ。

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