空気階段もぐら 人工股関節手術で生活激変 「徒歩の鳩に抜かされた」から「電動自転車になったぐらい」

[ 2025年8月21日 16:25 ]

「空気階段」鈴木もぐら
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 お笑いコンビ「空気階段」の鈴木もぐら(38)が21日、ニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」(月~金曜後1・00)に生出演。人工股関節手術を受けた、その後について語った。

 長年、股関節の不調に悩んでいて、「足がガタガタで、歩くたびに痛みがひどくて。最終的に、公園歩いてたら横にいる徒歩の鳩に抜かされて」と言い、「これはもう手術しないと」と決意した。

 今春、人工股関節を入れる手術をして、調子は「めちゃくちゃいい」ともぐら。

 「スロットマシーンのレバーみたいなのが足に刺さってて。これは一生です。本当に楽で。全然痛くない」「おんぼろの自転車が電動自転車になったぐらい。それぐらいの違い」と歩行速度が速くなったと喜んだ。

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