双子妊娠中の中川翔子 出産までは「1か月半以上ある」も計画帝王切開控え「とても怖くなってきた」

[ 2025年8月14日 11:09 ]

中川翔子のインスタグラム(@shoko55mmts)から

 双子妊娠中のタレント・中川翔子が14日、自身のインスタグラムを更新し、帝王切開での出産を前に心境をつづった。

 12日の投稿で産休入りを報告していた中川。「相変わらず夜中五回はお手洗いに起きてしまうが最近はむしろあらがって2度寝してやる!の強い意志で二度寝成功していっぱい寝たし細切れだけど短編の夢いっぱいみれて面白かったです」とつづった。

 「胎動が楽しいです、双子それぞれいろんな場所で動いてくれる、これだけはいましか味わえない楽しみだなぁと!夫がさわるとなぜかシーンと黙る、はあるあるだと思いますがトントン、としたらトントン、と返してくれたみたい!キックゲーム成功、不思議だー!」と出産間近のマタニティー生活を楽しんでいるようだ。

 そんな中、「さて、スレッズでも質問したらすごい体験談がいっぱいでとても怖くなってきたのですがインスタでも聞きます」と中川。「帝王切開はどれくらい痛かった?いつまで痛かった?」とつづり、「こわいよーーーーお腹切るって、そこから取り出すって」「様々な分娩、どれも乗り越えた皆様尊敬しかないよ、、どの方法も想像できないくらい痛いし母体ダメージ凄いでしょうに、、、すごいね本当に、、」と記した。

 「双子なので計画帝王切開らしいのです」と自身も帝王切開による出産であるとし、「とはいえまだまだ1か月半以上あるんだけど、、近づいてきてどんどん怖くなってきました 入院は帝王切開の前日から!で良いらしいから管理入院にいまのところならずにいられてるのはありがたいことみたいですね」とした。

 「だけど油断せず ギリギリまでお腹にいてもらえるよう 引き続き塩分むくみ安静気をつけます!麻酔から痛いのかなぁ、、術後どれくらい痛いのかなぁ」とつづった。

 「父の珍しい写真見かけました 血が入るならちょっとでも似てほしいなぁなんてね」と亡き父・歌手の中川勝彦さん(享年32)の写真もアップ。「今日は絵を描いて静かに過ごしますが すっぴんでいるとオイリーになりすぎテンションさがるから 薄メイクはしました 気分も大事だね」と記した。

 中川は2023年4月に同年代の男性会社員との結婚を発表。今年5月5日に妊娠を発表。今月に入り、子供が双子であり、性別も2人とも男の子であることを公表した。

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