有吉弘行 「復帰まで2週間」「3日間は痛み止めを打つくらい痛かった」3年前の鼻手術回顧

[ 2025年8月9日 15:05 ]

有吉弘行
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 お笑いタレント有吉弘行(50)が9日放送のフジテレビ系「有吉くんの正直さんぽ」(土曜隔週正午)に出演。過去の手術について語った。

 この日は、お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の吉村崇らとロケで東京・上野へ。今年1月に結婚を発表した吉村が「(自身の)いびきが凄くて、疲れたら別にリビングで寝てます」と、新婚家庭での日常について明かした。

 そんな吉村に「鼻の手術するんじゃなかったっけ?」と尋ねつつ、「俺は鼻の手術した。鼻中隔湾曲症っていう鼻の骨が曲がってるのと、副鼻腔炎」と自身が受けた3年前の手術を回顧。「俺は夏休み使って4日入院して、復帰まで2週間くらいかかるの。(鼻に)物凄い、こんな(大きさの)綿入れるの。血が出るから」と説明すると共演者からは「痛い…」「えー!」などと悲鳴が上がった。

 同じ手術を1泊2日で行うつもりだと明かす吉村に「3日間は点滴で痛み止めを打つくらい痛かった。飲み薬じゃ効かないくらい…。現場で多分わめき散らすと思うよ、痛すぎて」と強烈な痛みについてあらためて伝えていた。

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