立川志らく、ワクチン接種後の“異変”を報告「腰と右太ももに激痛…正座が出来ない」

[ 2025年6月21日 15:32 ]

立川志らく
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 落語家・立川志らく(61)が20日に自身のX(旧ツイッター)を更新。

 帯状疱疹のワクチン接種後の“異変”を報告した。

 志らくは「帯状疱疹のワクチンの後遺症(原文ママ)なのか腰と右太ももに激痛。ブロック注射、痛み止め、坐薬をやったが歩くのもしんどい」と体調不良を報告。

 また「今日、談慶の会のゲスト。高座に座った途端正座が出来ない。横座りで落語。明日札幌で独演会。椅子に座って落語やるか!転がってやるか」と、仕事にも影響が出ていると明かしていた。

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