「M:I8」ジャパンプレミア 暗殺者役“ポム様”の大胆ドレスが話題「美し過ぎる」「着こなせるの凄い」

[ 2025年5月6日 19:31 ]

<トム・クルーズレッドカーペットイベント>レッドカーペットに登場したポム・クレメンティエフ(撮影・小渕 日向子)
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 米俳優のトム・クルーズ(62)が6日、主演を務める映画「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」(5月23日日米同時公開)のジャパンプレミアのため、東京都庁・都民広場に降臨。2022年以来3年ぶり、25回目の来日となった。

 同作ワールドツアー最初のPR地となった日本。トムとクリストファー・マッカリー監督、ベンジー・ダン役でおなじみのサイモン・ペッグのほか、ヘイリー・アトウェル、ポム・クレメンティエフ、グレッグ・ターザン・デイヴィスのキャスト陣の同シリーズファミリー豪華6人が都庁に降臨した。

 前作の「デッドレコニング PART ONE」からトム演じる主人公イーサン・ハントを狙う暗殺者パリス役で出演している39歳の仏女優クレメンティエフは、赤と黒を基調にしたスリップドレスをまとってレッドカーペットに登場。横を向くと肌が大胆に見えるビニールのドレスを着こなす姿に、SNSや生配信のコメント欄では「このドレス着こなせるのは凄い」「オーラが凄い」「凄いドレス着てる」「かっこいいし奇麗」「ポムさん美し過ぎる」「寒いのに笑顔で素敵」「格好良い…ドレスも素敵」など称賛の声が上がった。

 イベントでは小池百合子都知事が「ネイチャーとカルチャーがある東京を楽しんでいただきたい」と開会宣言し。レッドカーペットではトムが抽選で選ばれた約1000人のファンのサインや写真撮影に丁寧に応じる“神対応”を見せた。

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