幾田りら 「基本はハッピーな人だけど…」自身の性格を分析 上白石萌歌「逆ロールキャベツみたい」

[ 2025年4月21日 14:23 ]

幾田りら
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 「YOASOBI」のikuraこと幾田りら(24)が、20日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。自身の性格について語った。

 この日は、25日公開の映画「パリピ孔明 THE MOVIE」のエンディングテーマでコラボレーションした、上白石萌歌、「水曜日のカンパネラ」ボーカルの詩羽(うたは)とともに登場。楽曲の作詞作曲を務めた幾田に対し、上白石から「りらちゃんの歌詞って、ちゃんと暗いところが好きで。凄く内省的な部分もあるところが好きで…。どんな性格ですか?歌詞って自分が丸裸になる場所じゃない?」との質問が飛んだ。

 「表面上は臆病さを隠してる元気な人」と幾田。「基本はハッピーな人だけど、自分に向き合った時に凄くナイーブになっていくことがある」と続けた。

 「逆ロールキャベツみたいなこと?お肉が野菜を巻いてるみたいな」と上白石。幾田は「そうかも」とユニークな表現に笑みをこぼしていた。

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