人気シンガーソングライター「今だから時効で言える…」 高校時代の厳しすぎる事務所ルールを告白!

[ 2025年4月17日 21:07 ]

家入レオ
Photo By スポニチ

 シンガーソングライターの家入レオ(30)が17日までに更新されたテレビ朝日公式YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました」の人気番組「オーイシマサヨシ×鈴木愛理のでしょでしょ!!」にゲスト出演。高校時代の厳しすぎる事務所ルールについて明かす場面があった。

 この日は、MC鈴木愛理の母校である目黒日本大学中学校・高等学校(旧日出中学校・高等学校)にOG訪問。鈴木と同級生だった家入と人気声優の大橋彩香とともに、学生時代に想いを馳せながら母校を巡った。

 鈴木は、中学校時代から在籍。家入は2年の春に転入、大橋は2年の冬に転入した。3人は2年生の3カ月だけクラスメートだった。

 12年に「サブリナ」でメジャーデビューした家入。同年の日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞した。

 家入は「今だから時効で言える…」と高校時代を回想。

 高校時代のマネジャーはとても厳しく、当時の事務所ルールは「連絡先交換・寄り道・友だちと遊ぶ」ことが禁じられていたという。このルールを知っていた鈴木も「グループLINEにもレオちゃんだけ入れなかった」と証言。さらに「グループLINEのアイコンにしてました」と明かした。

 まさかの新真実に家入は「逆に怖い」と大きく笑った。鈴木は「私たちは“心にレオちゃん”を…」と冗談交じり口にすると、家入は笑いながら「半笑い!めっちゃ怖いから」とツッコミをいれて、この話題を締めた。

続きを表示

この記事のフォト

「鈴木愛理」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2025年4月17日のニュース