G・G・佐藤氏“世紀のエラー”原因!?「脳ドックやったら…」衝撃結果公開 「レフト側に影響が」と反響

[ 2025年2月4日 16:56 ]

G.G.佐藤氏
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 元ロッテで野球評論家のG・G・佐藤氏(46)が4日、自身のXを更新。脳ドックで驚きの結果が出たことを報告した。

 佐藤氏は「脳ドックやったら右の脳が生まれつき足りないと言われた」と記し、自身の脳のMRI画像を公開。右脳に空間があることを赤く印を付けて紹介した。

 そして「これが何に影響するかわかる人教えて欲しい」と呼びかけ、ハッシュタグを付け「脳までエラーなのか」と結んだ。

 2008年の北京五輪で“世紀のエラー”をしたことで知られているだけに、この投稿には「右脳が足りないからレフトフライが苦手なのかも」「右脳は左半身に繋がっています。つまりレフト側に何かしらのエラーが…」「レフト側に影響が」などと反響が寄せられた。

 佐藤氏は準決勝・韓国戦の8回、左翼守備で痛恨の落球。タイムリーエラーとなって、日本は敗れた。韓国戦に続き、3位決定戦の米国戦でも落球した。

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