岡野雅行氏 憧れの選手から学んだ意外なこととは? 初対戦時に「走って触りに行ったら…」

[ 2025年1月20日 22:03 ]

岡野雅行氏
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 「野人」の愛称で知られるサッカー元日本代表の岡野雅行氏(52)が20日放送の日本テレビ系「しゃべくり007 2時間SP」(月曜後9・00)にゲスト出演。憧れの選手から学んだことを打ち明けた。

 この日はスタジオにはサッカー界のレジェンド・三浦知良とともに“Jリーグバブル四銃士”として岡野氏、都並敏史氏、武田修宏氏、前園真聖氏がそろい踏み。

 岡野氏は57歳で今なお現役を続ける三浦と2001年~2003年の間、ヴィッセル神戸でともにプレー。そんな三浦について「僕が大学の時にテレビに出てた人じゃないですか。まさかJリーグに入れるとは思わなかったので…」と94年に浦和に加入後、レジェンドと初対戦した当時を回想する。

 続けて「憧れのカズさんと初めての試合だったんで、一応こう、触りに行くじゃないですか。フォワードなんで中々戦うことはないんですけど、走って行って、触りに行ったら物凄いいい匂いがした」とニヤリ。「それから僕も香水をつけるようになりました」と明かすと、MCの上田晋也は「岡野さん野人でしょ?みんなプレーを学ぼうとかそういうことじゃないんですか!」と大声でツッコみ、スタジオは大盛り上がりとなった。 

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