人力舎社長・玉川氏の通夜後、アンタ柴田が弔問

[ 2010年6月14日 06:00 ]

弔問を終え引き上げるアンタッチャブル・柴田英嗣(左)

 11日にくも膜下出血のため亡くなったプロダクション人力舎社長の玉川善治氏(享年63)の通夜が13日、東京都中野区の宝仙寺で営まれ、約600人が参列した。

 同事務所所属で今年2月から無期限休養中の「アンタッチャブル」柴田英嗣(34)が通夜終了30分後、マスクをかけタクシーで姿を現した。約15分間滞在したが、取材対応はなかった。かつて同事務所に所属した竹中直人(54)は「心の師だった。寂しい」と涙を流した。告別式は14日正午から同所で営まれる。

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