夏未エレナ 映画初出演が主演「宮崎弁が難しかった」

[ 2009年6月20日 15:51 ]

 女優の夏未エレナ(14)が20日、東京・シネマート六本木で映画「三十九枚の年賀状」(図師三千男監督)の初日舞台あいさつを行った。宮崎を舞台に、終戦間際からの純愛を描く物語。夏未は映画初出演で初主演。「宮崎弁のイントネーションが難しかった」と感想。

 恋する思いを秘めて生きていく役だが、自身は「自分ではそんなつもりがなくても態度に出てしまって、分かりやすいみたい」と照れた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2009年6月20日のニュース