ドジャース編成本部長 佐々木朗希の右肩は「大きな問題ではなかった」

[ 2025年5月17日 01:30 ]

ドジャースの佐々木
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 ドジャースののアンドルー・フリードマン編成本部長が「右肩のインピンジメント症候群」で離脱した佐々木について「ここ数週間ずっと悩まされていた。幸いなことに、画像診断によると大きな問題ではなかった」と説明した。

 今後は一定のノースロー期間を設け、炎症を取り除くことが最優先とし「健康な状態に戻して、ワールドシリーズ制覇に貢献してもらえると信じている」と話した。

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