【スポニチ本紙評論家セ・リーグ順位予想】25人中12人が連覇狙う阿部巨人を本命に指名、阪神が9人
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阿部巨人の連覇か、それとも新生・藤川阪神か。はたまたDeNAのリーグ優勝からの日本一連覇か――。2025年のプロ野球が28日、いよいよ開幕。スポニチ本紙評論家25人が、今季の両リーグの行方を占った。前編はセ・リーグ編。張本勲氏(84)は、就任2年目の阿部慎之助監督(46)率いる巨人と、藤川球児新監督(44)が就任し、球団創設90周年を迎える阪神の戦力充実ぶりを指摘した。
【張本勲氏、巨人・昨季の上積みで連覇】厳しさも秘めた巨人・阿部監督の采配に今季も期待している。昨季のVで経験値はさらに上積みされただろう。菅野が抜けた穴を現状の投手陣でどう埋めるか。ここで捕手として実績十分の甲斐の加入が生きる。岸田も成長しており2人の起用法も気になる。捕手出身である阿部監督の手腕に注目したい。
打線では昨季ベストナインの吉川が独り立ち。あとは岡本に、正真正銘のホームランバッターになってほしい。今でも球界を代表する打者ではあるが、彼の力ならシーズン50発も可能だ。28歳。投高打低の球界を打破し、のちに「全盛期だった」と呼ばれるようなシーズンを過ごしてほしいと強く思う。
阪神も投打とも戦力的には充実している。藤川新監督の言動などを見聞きすると決断力が伝わる。巨人との伝統の一戦で、阿部監督との若き指揮官同士の采配合戦も楽しみだ。DeNAもバウアーの復帰で戦力が充実。昨季は3位からの下克上で日本一に上り詰めた。選手が得た自信をどう今季に生かすか。三浦監督の手綱さばきが問われる。
広島がどこまで上位に迫れるかも注目したい。就任3年目の新井監督は、選手の良き兄貴分。決して上から見下ろすことなく選手と一緒に戦っている。その一丸ムードが広島の原動力だ。昨季は9月に急降下したが、今季はどこまで粘れるか。九里の穴は森らで埋めたい。ヤクルト、中日は戦力不足。NPBラストイヤーのヤクルト・村上がどんな打撃を見せてくれるのか。それがチームの浮沈にも直結する。
【田淵幸一氏、阪神・エース才木原動力】阪神と巨人のチーム力はほぼ互角。菅野が抜けた巨人に対し、阪神はエースの才木が盤石で投手陣は強固。打線では佐藤輝が鍵を握る。就任1年目の藤川監督は投手出身。コーチ陣からの作戦面の細かいアドバイスをどう自分のものに落とし込むか。ただ、采配は思い切りのいいタイプだとは思う。巨人の強みは試合終盤のリリーフ陣。昨季3位から日本一のDeNAは「今季はリーグ優勝から日本一に」とモチベーションは高いはず。
【有藤通世氏、阪神・好守で戦力充実】昨季は主力全員が不振に陥り優勝を逃した阪神だが、今季は固定されたメンバーが攻守で充実している。投手も藤川新監督が新戦力を掘り起こしている。巨人は坂本がどれだけ試合に出られるか。控えはまだ力不足で坂本不在だと攻撃力が落ちる。DeNAは外野は充実しているが、宮崎に衰えが見える内野陣が不安。広島は投手次第でAクラス。中日は松中打撃統括コーチの加入で若手の打力が向上。ヤクルトは山田不在で厳しい。
【東尾修氏、巨人・投手力に厚み】巨人は救援陣がマルティネス加入で強力になり、先発陣も井上ら若手が台頭。選手層に厚みができた。阪神はレギュラーが固定され攻撃は安定。投手出身の藤川新監督が投手陣をどうやりくりしていくのか楽しみだ。広島は昨季後半に大失速。その経験を糧に、はまれば上位を狙える。DeNAは攻撃陣はリーグ屈指。上位進出は投手陣次第だ。打線の主軸が開幕に間に合わないヤクルトは苦しい。中日は得点力不足を解消できるか。
【中畑清氏、巨人・新戦力で連覇へ】巨人が一歩リードしている。マルティネスの加入で終盤の逃げ切り態勢は万全。先発陣も、新加入の甲斐が巧みなリードで若手の力を引き出し、菅野が抜けた穴を埋めれば連覇が近づく。阪神はチームバランスがいい。3番に固定される佐藤輝がオープン戦で見せた安定した打撃を維持できれば、一気に主役に躍り出る可能性もある。昨季日本一のDeNAはバウアー復帰で先発陣は強化できたが、中継ぎ・抑えをどう組み立てるか。
【森繁和氏、巨人・昨季の経験生きる】上位3チームに差はない。巨人は阿部監督が就任2年目で昨季の経験がさらに生きる。DeNAは先発陣はいいが、特に終盤のリリーフ陣が不安。昨季29セーブの森原も故障があり、守護神を誰にするのか。中日はエースの高橋宏に続く若手に出てきてほしい。4年連続で規定投球回に到達していた小笠原の抜けた分のイニング数を埋めることも必要だ。野手陣も決まっていないポジションがあり、若手には大きなチャンスがある。
【辻発彦氏、巨人・投手陣にライデル効果】巨人はマルティネスの加入が大きい。後ろに厚みが出たことで、完投に近い投球を求められてきた戸郷への負担を減らせる。攻撃陣は主力の離脱がなければ力は上だ。阪神は森下、前川の成長が魅力。大山も勝負強い。佐藤輝が機能すれば優勝もある。DeNAは日本シリーズで活躍したジャクソンとケイが通年で働けるか。広島は2年目の常広がキーマン。中日は若手の台頭に期待。ヤクルトは故障者が多く、苦しい戦いになる。
【牛島和彦氏、DeNA・バウアー復帰が追い風】上位3チームは差がないが、DeNAはバウアーの復帰がプラスだ。ジャクソン、ケイも2年目で日本の野球に慣れ、上積みが期待できる。なにより東という柱がいるのが大きい。巨人は精神的支柱でもあった菅野が抜けてどうなるか。中日も高橋宏が大黒柱。井上新監督は昨季までの2軍監督で若手の実力などを把握しており、どんな野球を展開するのか楽しみだ。広島は九里が抜けた穴をどう埋めるか。ヤクルトは投手陣が苦しい。
【伊東勤氏、巨人・守りの野球盤石】巨人はマルティネスの補強で救援陣は万全。甲斐もなじんでいるようで守りの野球が固まってきた。DeNAは若手野手が台頭。日本一の経験も生きている。ただ、時折見られる雑な試合をどれだけ減らせるか。阪神は経験値の高いレギュラー陣が強み。広島は捕手陣が弱点で坂倉が開幕絶望。ベテランの会沢らでは苦しい。中日は我慢して若手を使う、先をにらんだシーズンになる。投打に伸びしろが見えないヤクルトは厳しい。
【槙原寛己氏、巨人・中山の成長期待】巨人は投手、野手とも層が厚い。質、量とも他球団を上回ると思う。注目したいのは5年目の中山。成長の跡が見られるし、パンチのある打撃は非常に楽しみだ。DeNAはバウアーが復帰して先発陣の駒がそろった一方、抑えを含めたリリーフ陣が不確定。打線は変わらず強力で、打撃のいい捕手の山本が下位にいるのも強み。広島は苦しいか。昨季は8月まで首位も、今季は得点力に不安。攻守の要である坂倉の出遅れはやはり痛い。
【大野豊氏、広島・先発&救援安定】広島は投手陣は先発もリリーフも変わらずいい。課題は得点力で打順はまだ固定できていない。新外国人のモンテロとファビアンに期待。若手が伸びてきているが、まだ菊池や秋山の力は必要。坂倉の負傷は痛い。昨年リーグ優勝した巨人は菅野が抜けた15勝の穴を埋められるか。阪神は投打でチーム力はある。昨年3位から日本一になったDeNAは短期決戦で見せた強さを1年間発揮できるか。ここまで4チームの争いか。
【広澤克実氏、阪神・一番弱点少ない】減点方式で考えて、投打のバランスがよく一番弱点の少ない阪神を優勝予想にした。3番・佐藤輝、4番・森下、5番・大山の日本人で組むクリーンアップは阪神の強み。4番という打順はチームの勝敗を背負うし、やはり特別。森下は技術的にもおそらく性格的にもやれるとみている。5番に下がった大山だが、どの打順でもチームの勝利のための打撃ができる。個々の力ではなく、球団も加えたチーム力で戦う巨人を対抗に挙げる。
【野村謙二郎氏、広島・新外国人が鍵に】優勝候補に挙げた広島は、昨年も8月まで投手陣が頑張って優勝争いの先頭を走っていた。だが、最後は投手が疲れて、打ち負ける試合が多かった。今年のオープン戦の各球団の数字、成績を見ても昨年同様、投高打低の傾向は強い。なので全チームにもチャンスはあるし、広島も新外国人選手次第で浮上できるだろう。先発、中継ぎ、抑えと投手陣はリーグ上位なので、攻撃陣がいかに援護して、競った試合をいかに取れるかになる。
【佐々岡真司氏、広島・助っ人打撃期待】広島の課題は得点力。打線は今年も流動的になりそうだが、新外国人のモンテロ、ファビアンのどちらか一人が4番に固定できれば、全然違うだろう。昨年は助っ人の力はゼロに等しかっただけに大幅な戦力増が見込める。抑えの栗林は昨年終盤、少し肘に不安があったが、オフにクリーニング手術を経て今年は万全。昨年、リーグ優勝の巨人と、3位予想にした阪神は戦力が充実しており、3チームによる上位予想とした。
【矢野燿大氏、阪神・3番・佐藤輝爆発を】阪神は今年は走る意識も高く、攻撃のバリエーションが増えた。全体的に若い選手が多く森下や前川の伸びしろなど楽しみもある。捕手目線では3番・佐藤輝で1番から3人左が並ぶと、相手は継投しやすいなど少し気にはなるが、佐藤輝が爆発してくれればそれ以上の効果を期待できる。投手陣は若手の門別や富田らの急成長、ドラフト1位の伊原や育成から支配下になった工藤らも加わった。新外国人も含めてより厚みが出た。
【片岡篤史氏 巨人・負けないチーム】巨人を優勝予想にした。昨年、中日のコーチとして戦ってきた中で、一番、負けないチームという印象が強かった。監督から選手まで「チームの勝利のために」と統率されていたイメージ。守護神のマルティネスが中日から移籍したが、起用法など文句を何一つ言わない選手。言われたところできっちりと仕事をするタイプだった。阪神の3番に入る佐藤輝は周囲から注文が多いが、あのスイングは相手として戦った時に怖さがある。
【亀山つとむ氏、阪神・得点力がアップ】阪神は昨年からの戦力ダウンは見当たらない。3番・佐藤輝、4番・森下、5番・大山の新クリーンアップに、前川の成長で6番まで得点源がパワーアップした。佐藤輝は、状況に応じた打撃など多くのことを求められる3番は本来は向いていないが、出力を抑えた軽打や進塁打、または逆方向などを意識しているのが見える。投手の先発ローテーション6枠にも、7人目、8人目、9人目まで控えており、リリーバーも含めて豊富だ。
【赤星憲広氏、巨人・ライデル獲得◎】巨人を優勝予想にした。中日から守護神のマルティネスを獲得したのは大きい。8回の大勢と、後ろ2イニングは強力。先発ではDeNAを自由契約となって獲得した石川は掘り出し物の予感が漂う。チェンジアップは抜群で、菅野の抜けた穴を一人で全てではなくても、どこまで埋められるか。対抗は阪神で、戦力差はないと感じる。藤川監督は今年は走らせると言っており、2番の中野が復活すれば得点力アップに大きな期待が持てる。
【関本賢太郎氏、阪神・打線並びに注目】阪神は昨年までの固定メンバーも含め、複数ポジションを守れる練習をしている。不測の事態に備えた準備も進めている。シーズン中、誰かが負傷したり、不調者が出ても戦力がガタッと落ちることはなさそう。打線は3番・佐藤輝、4番・森下、5番・大山の並びだが、藤川監督は15日のカブス戦で試したように、まだ佐藤輝の2番の可能性も残している。交流戦あたりで前川も含めた4選手がどう並んでいるのかにも注目したい。
【能見篤史氏、阪神・厚いリリーフ陣阪神のリリーフ陣は抑えの岩崎につなぐゲラ、桐敷、石井に加えて、育成から支配下に昇格した工藤も計算できる。さらに先発ローテーションから外れてくる投手もそこに加わるなど厚みが増し、不測の事態にも対応できるし、3連投も避けられる。完全休養を設けることも可能で1年間戦える陣容がそろっている。ドラフト1位の伊原は定評のある制球力が魅力。左打者の内角をきっちりと突くので捕手のリードは広がるだろう。
【T―岡田氏、阪神・投打両面で安定】投打に安定した力のある阪神を優勝予想に挙げた。中でも4番に森下を入れた新打順に注目したい。昨年までの3番と、今年の4番では違う。私も4番を打つ時は「チームの勝敗を背負っている」じゃないが、気持ちはいつもとは同じではなかった。1、2番はもちろん、あとは6番に入る前川の成長分のプラスアルファが大きいとみている。投手陣も、先発、中継ぎの力もあるし豊富。1年間を通じて大崩れするイメージが湧かない。
【若菜嘉晴氏、阪神・打線の核固まる】阪神は打線の核がしっかりして、戦える野手はできてきた。佐藤輝もどっしりしたし、大山も使える。1、2番もそろっているし、筆頭だと思う。巨人は甲斐をどう使っていくか。どこまで巨人の投手陣を把握してリードできるのかだと思う。私も経験したが、捕手は新しい球団では気も使うし、なかなか難しい。昨季、日本一のDeNAは大洋の頃から春先は強かった。短期だけではなく1年間、どう戦うかで頂点が見えてくるはずだ。
【杉本正氏、巨人・早め継投で優位】巨人は連覇を意識した補強だ。菅野が抜けたとしても、中日からマルティネスが入った。後ろを任せる投手がいるのは大きい。セは投手が打席に入り、打席の巡りもある。後ろの投手が多ければ、早めの継投で優位に戦うことができる。対抗はDeNA。昨年、日本一にはなったがリーグ3位だった。今季は優勝したいとシーズンに入る。思いは強いはずだ。ヤクルトは打線がつながる。阪神は打線が物足りないと思い、評価を下げた。
【岸川勝也氏、巨人・岡本フル出場を】巨人は中日からマルティネスが加わったのが大きい。6回まで1、2点リードしていれば8割は勝ち試合。バルドナード、大勢といたらそう点は取られない。打線の鍵は岡本、吉川が全試合近く出場できるかだろう。新外国人のキャベッジも計算できそうだ。阪神は若い選手が多いし、佐藤輝と森下が引っ張れるか。近本は安定しているから昨季、不振だった中野が復調すればつながる。下位予想3チームで総合的にいいのは広島だ。
【松田宣浩氏、巨人・甲斐2桁本塁打】巨人は昨季、阿部監督1年目で優勝したのが大きい。キーマンは岡本。ケガにも強いし4番を張り打点、本塁打の2冠王に期待したい。甲斐は新天地で慣れることより、パ・リーグでやってきたことをそのままやれば大丈夫。2桁本塁打の力はあるし、攻守両方で貢献してほしい。阪神は日本人の若く生きのいい打者が多いので、ケガで離脱するリスクが低い。3位のDeNAまでは、どのチームが優勝してもおかしくない。
≪巨人「5.44」平均値トップ≫スポニチ評論家25人によるセ・リーグ順位予想で「平均値」を算出した。1位=6点、2位=5点、3位=4点、4位=3点、5位=2点、6位=1点で計算。トップは巨人で5.44という高い数値で1位予想は12人。Bクラス予想は一人もいなかった。阪神は1位予想が昨年の14人から9人に。DeNAは1~6位の全ての順位を予想する評論家がおり、評価が割れた。中日、ヤクルトは1点台と苦しい。
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