フェニックスL阪神・門別が6回無失点8奪三振

[ 2024年10月8日 14:33 ]

みやざきフェニックスリーグ   阪神―韓国サムスン ( 2024年10月8日    生目第二 )

<フェリックスリーグ 阪神・韓国サムスン>力投する門別(撮影・岸 良祐) 
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 先発した門別啓人投手(20)は6回無失点8奪三振で降板した。

 1、2回と先頭を出塁させたものの要所を締めて無失点。以降は4者連続三振など相手打線を封じる好投を続け3塁を踏ませなかった。

 左腕は9月25日ソフトバンク戦(鳴尾浜)で4回1/3を10安打7失点し、敗戦投手となっていた。 

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