【大相撲】7日目から休場した幕内・朝紅龍のケガは「右膝前十字靱帯損傷」 日本相撲協会が公表

[ 2026年5月18日 16:09 ]

朝紅龍
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 日本相撲協会は18日、夏場所7日目から休場した幕内・朝紅龍(27=高砂部屋)の診断書を公表し16日付けで「右膝前十字靱帯損傷 安静加療を要し、5月場所は休場となる」だった。3勝2敗で迎えた6日目の正代戦で右膝を負傷した。

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