【中山GJ】ディナースタ2着 高レベルな快走 高田「逆転する余地は残してる」

[ 2026年4月19日 05:00 ]

 中団からジワジワと脚を伸ばしたディナースタが2着に入った。勝ち馬には大差をつけられたが、初の大障害コースで高レベルなパフォーマンスを見せた。

 高田も「スクーリングを2日やったことで落ち着いていた。本当にいい状態だったし、飛越もパーフェクト」と相棒を絶賛。今後に向けて「勝った馬は強いけど、逆転する余地は残している」と力を込めていた。

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