【朝日杯FS】ニタモノドウシ 距離延長も大丈夫 高木師「折り合い面に問題はない」

[ 2024年12月10日 05:17 ]

朝日杯FSに出走するニタモノドウシ
Photo By スポニチ

 無傷2連勝中のニタモノドウシは重賞初挑戦がG1舞台となる。前走クローバー賞は中団で我慢を利かせながら運ぶと、ラスト3F最速の末脚で直線外から前をまとめてのみ込んだ。

 今回は100メートルの距離延長となるが、高木師は「折り合い面に問題はない。力がある馬だし距離も大丈夫」と自信をのぞかせた。

続きを表示

「2026 皐月賞」特集記事

「アンタレスS」特集記事

ギャンブルの2024年12月10日のニュース