【ジャパンC】(9)チェルヴィニア 納得の仕上がり「高いレベルで調えられた」

[ 2024年11月24日 05:20 ]

 2冠牝馬チェルヴィニアは午前4時30分の馬場開場とともに姿を見せた。

 軽快な脚取りで登坂、4F66秒8~1F15秒5。木村師は「坂路を終えてから歩く様子を見ても、秋華賞同様に大きく歩けていました。高いレベルで調えられた」と納得の仕上がり。東京2400メートルはオークスを制覇した舞台。人馬ともに自信を持って大一番に臨む。

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