【エプソムC】グランディア 気分良く走れた、陣営「体調自体もいい」

[ 2024年6月6日 05:14 ]

 スピカS1着でオープン入りしたグランディアはCWコース単走、軽快な脚さばきで6F84秒3~1F11秒2を刻んだ。福永助手は「気分良く走れているし、体調自体もいいと思います」と好気配を伝えた。

 22年ラジオNIKKEI賞8着以来、2度目の重賞挑戦。「外を回すと集中力が続かなかったり、早めに抜け出すとソラを使ったりと乗り難しさのあるところも、前走のようにジョッキー(三浦)がいいイメージを持って良さを引き出してくれれば」と期待を込めた。

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