野沢直子 米国人男性と離婚後に新たに入れたタトゥーとは 彫り師が「大爆笑」 現在は再婚

[ 2025年11月9日 15:46 ]

野沢直子
Photo By スポニチ

 米サンフランシスコ在住のお笑いタレント野沢直子(62)が9日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。離婚後、新たに入れたというタトゥーについて語った。

 プライベートでも交流があるというタレントの清水ミチコ、青木さやかとトークを展開。

 野沢は「そうだ私離婚したんですけれども、ちょっとこれ言っていいですか」と切り出すと、左腕を見せ「なんかボブと離婚したんですけれど、それでここに“スポンジ”って入れました」とカタカナで「ボブ」と書かれたタトゥーの前に「スポンジ」と新たに彫ってもらったと打ち明けた。

 米人気アニメ「スポンジ・ボブ」にしたと笑いながら話した野沢。清水が「しかもこれ、彫った人が凄い笑ってたんでしょう」と続けると、米国で彫ったっために彫り師から意味を問われ説明したと言い、「大爆笑。もう机叩いて笑っちゃって。それで隣の彫り師の人にも“この人ねえ”って説明しちゃって。えーっ、そんなに笑う?って」とぶっちゃけて笑わせた。

 続けて青木が「再婚なさったんでしょう」と振ると、野沢は「ああそう。再婚したの」と明言した。

 野沢は日本での芸能活動を休止し、91年に渡米。92年に組んでいたバンドメンバーの米国人男性と結婚し、1男2女に恵まれた。しかし、離婚調停の末に昨年6月、離婚が成立したと発表。その後、現在一緒にバンドを組んでいる13歳年下の日本人男性と再婚した。

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2025年11月9日のニュース