CLASS SEVEN デビュー後初イベント出演 「夢だった」ファンとの近距離交流実現にニッコリ

[ 2025年8月17日 21:04 ]

<渋谷アオハル2.0祭>ポーズをとるCLASS  SEVENの(前列左から)高田憐、大東立樹、高野秀侑(後列同)中澤漣、横田大雅、近藤大海、星慧音(撮影・藤山 由理)
Photo By スポニチ

 男性7人組「CLASS SEVEN」が17日、渋谷区の宮下公園で行われた野外イベント「渋谷アオハル2.0祭」に出演した。

 滝沢秀明氏が社長を務める「TOBE」から先月7日にデビューし、イベント出演は今回が初めて。ファンと約2メートルの距離での交流に「近っ!」と驚くメンバーたち。高野秀侑(16)は「皆さんに会えてうれしいです」、横田大雅(15)も「皆さんと楽しめることが夢だったからかなってうれしい」と幸せをかみしめた。

 2日前の15日が19歳の誕生日だった近藤大海は集まったファンに向かって「祝ってもらっていいですか!」とむちゃぶり。客席から黄色い声で「おめでとう!」と祝福され、にやつきながら「ありがとうございます」と感謝した。

 イベントではメンバー全員が出演した胸キュンショートドラマ「ハル学園」を鑑賞。初めて演技に挑戦した星慧音(15)は「壁ドンのシーンがあって、緊張と恥ずかしさでセリフを忘れてしまった」と照れながら振り返った。

続きを表示

この記事のフォト

「美脚」特集記事

「中居正広」特集記事

芸能の2025年8月17日のニュース