元サッカー選手“美人双子”大竹姉妹 人気漫画の秘技再現シュートも…まさかの結末にスタジオ大爆笑

[ 2025年8月12日 21:58 ]

元サッカー女子日本代表の大竹七未(左)と大竹夕魅(02年撮影)
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 元サッカー女子日本代表の大竹七未さん(51)と元U-21日本代表の大竹夕魅さん(51)が12日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜夜8・00)に出演。双子のサッカー選手あるあるについて語った。

 双子・三つ子の運動能力の差についての話題になり、徒競走は「2人とも速くて」と姉・七未さん。サッカーの試合では相手チームが「凄い運動量」「どこにでもいる」と2人の同時出場に戸惑うこともあったという。

 また、「FWとDFで1対1の練習をするときに、常に動きが同じだから、永遠に抜けない」と語ると、「うそやろ」とさんまから突っ込まれた。

 クイズ集団「QuizKnock」の双子・東問、東言の問からは「双子でサッカーやってると、『スカイラブ・ハリケーン』とかやらされません?」と話を振られ、人気サッカー漫画「キャプテン翼」の双子の立花兄弟の「ツインシュート」などについても聞かれた。

 すると、「やったよね」と七未さん。七未さんが右利き、夕魅さんが左利きだったため、一つのボールを同時に蹴る「ツインシュート」を再現できたという。しかし、「だいたい足蹴られてたよね」と夕魅さんが打ち明けると、スタジオは爆笑に包まれた。

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