加護亜依 独身時代に嫌悪感抱いたモテたい女子あるある 誕生日会で…「する人いるんですよ」

[ 2025年6月2日 06:10 ]

加護亜依
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 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(37)が、5月31日放送のテレビ朝日「夜明け前バラエティ トワライト」(日曜前3・00)に出演。独身時代に嫌悪感を抱いたエピソードを告白した。

 番組は先週に引き続き、お笑いコンビ「エバース」町田和樹の自宅でロケ。男性の1人暮らしとあって、あちこちにゴミが散乱する中、「汚ねえ家で汚ねえ話をしよう」という企画が始まった。

 そこで加護は「女子は結構汚い話が多くて」と回想。独身時代にある誕生日会で起きた話を始めた。

 当時は「誕生会とかイベント事で集まることが多かった」といい、その際のルールとして「服はこの服で、とパンツスタイル、スカートスタイルを決めるんですけど、今回はパンツね、と言ったら必ずスカートの子がいるんです」と振り返った。

 衣装を合わせようと話しているのに、当日に「あれっ?みたいな。それで、モテに来ている」と加護は嫌悪感を抱いたという。

 その話にダウ90000・吉原怜那も「周りとずらして目立とうとするんですよね」と理解し、加護は「そう。する人いるんですよ」と苦笑い。そんな女性に対して、どうするのかと聞かれると、吉原は「目で合図します」と他の女性とは目で“愚痴を言い合う”と話していた。

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