松岡昌宏 大ヒットドラマのメークは「最初っから自分」で 最初に「びっくり」したことは「誰かに…」

[ 2025年5月7日 15:55 ]

TOKIOの松岡昌宏
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 「TOKIO」松岡昌宏(48)が7日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演。大ヒットドラマでのメークについて語った。

 
 松岡主演の大ヒットドラマ「家政夫のミタゾノ」は今年で10年目を迎え、16日からは東京・EXシアター六本木で舞台が上演される。

 女装した大柄な家政夫・ミタゾノ(松岡)が派遣先の家庭で問題を解決する痛快ドラマで、司会の黒柳徹子が「メークも自分でやってるんですって」と話を振ると、松岡は「メークはもう、最初っから自分です」とうなずいた。

 黒柳が「メークしたら母親に似てたんだって」と続けると、「もう凄く似てました」と松岡。「一番最初にやった時びっくりしました。誰かに似てんなあ、誰かに似てんなあと。母親だ!って」とぶっちゃけた。

 3年前の舞台写真が披露されると「この格好そっくりですねえ。これが特に」と語り、「これやってる時に一番前に自分の母親がいまして、鏡かと思ったぐらい。うおーっていう。びっくりしてました」と笑ってみせた。
 

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