つるの剛士「なんとか気を紛らわしていましたがやっぱりダメ…」最愛の家族との別れに沈痛

[ 2025年2月9日 18:57 ]

つるの剛士
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 タレントのつるの剛士(49)が9日、自身のインスタグラムを更新。最愛の家族との別れを報告した。

 つるのは「この二日間、学業でなんとか気持ちを紛らわしていましたがやっぱりダメだ」と書き出し、「16年間、いつもつるの家を見守りながら癒してくれ、子どもたち(三女、次男)が生まれる前から家族のお姉さん的な存在だったチャコが天国へ旅立ちました」と、愛猫チャコちゃんの死を報告した。

 「最後まで我々に全く手をかけさせることなく眠るように静かに」と最期の様子を明かし、「チャコ、16年本当にありがとう 天国でユメコとまたなかよくね」と記し、17年に15歳で旅立ったユメコとの再会を願った。

 この投稿にはファンからの「チャコちゃん、ゆっくり休んでみんなの事を見守っていてね」「ャコちゃんが登場した日のブログ、よく覚えています!うちも19歳の猫を2ヶ月前に亡くしました。悲しいけど、感謝の気持ちでいっぱいです」など、チャコちゃんを悼むコメントが寄せられた。

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