名倉潤 “レジェンド”小林ひとみの撮影現場を見学した経験「テープにマジックで毛を書いて…」

[ 2025年1月17日 13:43 ]

「ネプチューン」名倉潤
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 お笑いトリオ「ネプチューン」の名倉潤(56)が16日深夜にMCを務めるテレビ東京「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜0・00)に出演。“レジェンド”小林ひとみの撮影現場を見学した経験を明かした。

 この日の番組ゲストは、1980年代から90年代にかけて一世を風靡(ふうび)した小林ひとみと桜樹ルイ。名倉は、小林について、「超有名人で、顔がめちゃくち売れてて第一人者」と紹介した。

 そして、「俺1回、現場に行きました、撮影現場に。番組の企画で。(小林は)覚えてないと思います。ネプチューンではなくて、ジュンカッツの時やから」と自身の売れる前だったと言い、「ロケでどういうふうにAVを撮ってるかってのぞくっていう企画で。当時、本番がなかった。だから、ここ(股間)にモザイクがかかってるやん。テープ貼って、そこのテープマジックで毛を書いてるんです」と話すと、小林も「そうです。そうです」とうなずいた。

 これに名倉は「疑似でやって、凄い気持ちよさそうにしてたから、凄いなこの方って」と当時、驚いたことを思いだすように話していた。

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