ホリエモン、ひろゆき氏に“絶縁状”叩きつけてから4年…「リハックで議論すれば?」の声に反応

[ 2024年12月13日 15:17 ]

堀江貴文氏(左)と西村博之(ひろゆき)氏
Photo By スポニチ

 実業家・堀江貴文氏(52)が13日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し“絶縁中”の実業家・西村博之ひろゆき)氏(48)と対談する可能性について言及した。

 20年10月、ある餃子店とマスク着用について口論になった堀江氏。その騒動についてSNSで拡散したところ、同店は一時休業を宣言した。これを受けてひろゆき氏はXで「通販やデリバリーで再開するとかどうですかね?サイト作る人居ないとかだったら、手伝いますよ」と“助け舟”を出した。

 同店はクラウドファンディングを実施し、ひろゆき氏は10万円相当の支援、行動力に称賛の声が集まっていた。堀江氏は「もめたところにひろゆきが介入してきて、いいキャラみたいになって俺は悪者みたいになった。それで一緒に仕事しなくなった」とし、ひろゆき氏に“絶縁状”を叩きつけた。

 それからも度々Xでお互いの主張をぶつけてきた両者だが、ユーザーから「リハックで議論すればいいのに」という提案が。これに堀江氏は「人を小馬鹿にするしか能がないやつと議論して意味あんの?笑」と“拒絶”していた。

続きを表示

「ひろゆき」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2024年12月13日のニュース