浜辺美波 「卑弥呼さん」を蘇らせたい 主演映画「もしも徳川家康が総理大臣になったら」初日舞台あいさつ

[ 2024年7月27日 05:09 ]

フォトセッションに応じる(左から)武内英樹監督、GACKT、赤楚衛二、浜辺美波、野村萬斎、竹中直人、観月ありさ(撮影・白鳥 佳樹)   
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 女優の浜辺美波(23)が26日、都内で主演映画「もしも徳川家康が総理大臣になったら」(監督武内英樹)の初日舞台あいさつに登壇した。

 AI技術でよみがえった徳川家康(野村萬斎)、織田信長(GACKT)ら偉人内閣を取材するテレビ局の新人記者役。

 現代によみがえらせたい人物を問われると「歴史を勉強し直したいと思っているので、卑弥呼さん。謎が多くて、邪馬台国がどこにあったかも聞きたいし、卑弥呼さんの視点で今の日本を見てもらいたい」と夢想した。

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