磯野貴理子が語った昭和時代の“常識”にZ世代驚き!男性のために「これが料理できなきゃダメだった」

[ 2024年5月8日 21:41 ]

タレントの磯野貴理子
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 タレント・磯野貴理子(60)が8日放送のフジテレビ「ホンマでっか!?TV」(水曜9・00)に出演。昭和時代の“常識”を明かし、Z世代の出演者を驚かせる場面があった。

 「令和版!モテる人の共通SP」という企画。そこで婚活サービス評論家・伊藤早紀氏は「家事が苦手な女性がモテる」と掲げる。

 その理由として「私がやってる婚活サービスのデータを取ったんですけど。お見合い成功率の高い男女の特徴を調べたとき、家事が苦手な女性と家事が得意な男性がモテるっていうデータが出ました」と説明。「家事が苦手な女性がなぜモテるかっていうと、初対面のときってすきがないと取っつきにくいので。ズボラな人の方が男性から好感が得られやすいんです」とした。

 これを聞いた磯野が「昭和時代は肉じゃがが作れないとダメだったからね。男はみんな好きだったから」というと、タレント・ゆうちゃみは驚きの声をあげる。MCの明石家さんまも「台所に男が入っちゃダメって言われてな。(女性は)肉じゃがとロールキャベツがを作れる人が普通やったな」と振り返っていた。

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