立花孝志氏 40度の高熱で救急搬送 熱下がるも喉の痛み「約1週間の入院です」 病名も報告

[ 2023年7月10日 10:35 ]

立花孝志氏
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 政治家女子48党(旧NHK党)元党首の立花孝志氏(55)は10日までに自身のツイッターを更新。8日午前に「水曜日の夜から、発熱があり、昨夜は40度まで達したので、救急車を呼んで、病院に行き点滴をしてもらいました」と救急搬送されていたことを告白した。

 「コロナ、インフルエンザ、溶連菌の検査をしましたが、全部陰性」だったし、「高熱とノドの痛みで、ご飯食べれてません。これから、また病院に行ってきます!」とつづった。

 その日の午後、「熱は下がったのですが、扁桃炎によるノドの腫れと膿があり、水分を飲み込めないくらい痛いので、5日から10日ほど安全のために入院することにしました」と明かし、「ご心配とご迷惑をおかけしますが、ゆっくり静養して、完全復活します!」と呼びかけた。

 その後、「扁桃周囲膿瘍 という、病名でした」と報告。「約1週間の入院です」としつつ「つばも水も痛くて飲めないので、薬もなしで点滴だけの治療です。もう少し治療が遅かったら扁桃周囲の腫れをメスで切除しないといけなかったので、昨夜の救急隊員に感謝です。もちろんドクターをはじめ病院スタッフには感謝しかありません」と記した。

 9日には「たくさんの方から、お大事にして下さい。や ゆっくりして下さい。などの温かいコメント頂き大変感謝しております」と感謝をつづった立花氏。「私には、たくさんの支援者がいる事を感じる事が出来て、とても嬉しいです 焦らずゆっくり治療して、元気になりますので、しばらくゆっくりさせて頂きます!」とつづった。

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