強豪対決「アルゼンチン―ドイツ」視聴率も健闘

[ 2010年7月6日 06:00 ]

 3日午後10時40分からTBSで放送されたサッカーW杯南アフリカ大会「アルゼンチン―ドイツ」の平均視聴率は23・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

 日本戦以外の視聴率では6月17日の「アルゼンチン―韓国」(後半)の23・4%を超え、最高の数字となった。瞬間最高は前半終了直前の午後11時46分、アルゼンチンのFWメッシがドリブルで持ち込みシュートを放った瞬間で29・9%。優勝経験国同士の一戦を多くの日本ファンが見守った。

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