つるの剛士も負けじと“ポエム”

[ 2008年5月16日 13:10 ]

 おバカ男性トリオ「羞恥心」で人気のタレントつるの剛士(32)が、コアラ容疑者の“ポエム”を発信した上地雄輔(29)に負けじと“文才”を発揮していることが16日、分かった。

 お笑いコンビ「品川庄司」の品川祐が自身のブログで語っているもので、飲みに言った先でつるのが語ったのは「今までのアホ発言をすべて吹き飛ばす名言」。

 「産まれたときは 僕は泣いてて みんなは 笑顔だったんですよね 僕が死ぬときは 僕は笑顔で みんなは泣いてる。 そんな人生にしたいんですよね。」

 これには品川も「『オレもこういう人生がいい』なんて思っちゃったね。」と共感。つるのの“文才”に感服した様子で「やっぱあいつは天才肌の『おばか』」天才バカボンの「バカボンパパです」と最大級の賛辞!?を贈っている。

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