ユーリは拳四朗に感服「やっぱり最強の存在」 今後の転級には「ちょっとゆっくりして考えたい」
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WBA王座から陥落したユーリ阿久井は「やっぱり最強の存在」と統一王者の強さに感服した。
前夜は口元を切って病院に直行。「試合前から調子が良いと感じていたので、いけると思ったが」と勝利にあと一歩届かなかったことを悔やんだ。
試合を止めたレフェリーの判断には「無事にリングを下りられたので、何も言うことはない」と受け入れた。
転級も示唆する今後については「ちょっとゆっくりして考えたい」と話すにとどめた。
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