【阪神・藤川監督語録】打線が線になり「3番、4番、5番とどこかで点を取れるので」

[ 2025年4月5日 05:15 ]

セ・リーグ   阪神7―2巨人 ( 2025年4月4日    東京D )

<巨・神>ベンチから戦況を見つめる藤川監督(撮影・須田 麻祐子)
Photo By スポニチ

 【阪神・藤川監督語録】

 ▼機動力 「今日は」なのか、「今シーズン中」なのか、このあたりはまた明日以降を見てもらいたい。

 ▼打線が線になった (チームを)点ではあまり見ていなくて、打線とか、1年間というところで見てゲームを進めないといけないので。あまり現状にとらわれることなく、ゲームをしている。そういった意味では打線が3番、4番、5番とどこかで点を取れる打線なので。

 ▼木浪の1打でガッツポーズ ああいう得点を取れるのかどうかが、チームの流れで大きなところ。初戦でそれが出たのは、先につながると思う。

「阪神」特集記事

「大谷翔平」特集記事

野球の2025年4月5日のニュース