【箱根駅伝】どうなるシード権争い 8位・立大から13位・順大まで1分13秒に6チームの大激戦

[ 2025年1月3日 07:29 ]

第101回東京箱根間往復大学駅伝・復路 ( 2025年1月3日    神奈川・箱根町~東京・大手町の5区間109・6キロ )

往路8位でゴールする立大5区・山本
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 復路は優勝争いだけでなく、シード権争いにも注目が集まる。。

 10位までが獲得できるシード権。往路8位に入った予選会トップの立大と9位の東洋大が26秒差、そこから10秒差で10位の日体大、31秒差で11位・東京国際大、3秒差で12位・中央学院大、3秒差で13位・順大と続く。

 8位の立大から13位の順大まで1分13秒差に6チームがひしめく大激戦となった。

 立大はシード権獲得なら63年ぶり、東洋大は20年連続のシード権獲得を目指す。

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