【天皇賞・春】(11)タガノデュード 活気あり 陣営「自分の想像を超えて成長している」

[ 2026年5月3日 05:18 ]

タガノデュード
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 タガノデュードは角馬場で最終リハ。大村助手は「いつも通り。気負い過ぎず、活気もあった」と順調ぶりをアピール。

 以前は気難しい面もあったがキャリアを重ね、少しずつ解消されている。前走の大阪杯は鋭く伸びて4着。「自分の想像を超えて成長している。ロングスパートが持ち味。今回もそこを生かして」と意気込んだ。

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