【皐月賞】傾向と対策

[ 2026年4月18日 05:30 ]

 過去10年で傾向を探る。

 ☆ステップ 共同通信杯組【4・0・5・13】が突出した成績。ホープフルSからの直行組も【2・1・0・4】と上々。弥生賞ディープ記念組【1・5・2・30】、スプリングS組【1・0・1・33】は出走頭数の割に好走馬が少ない。

 ☆前走着順 1着馬【7・9・6・57】が馬券圏内30頭中22頭を占める。2着馬は【2・0・2・33】。6着以下は一度も馬券に絡んでいない。

 ☆脚質 前走4角2~5番手が【9・5・9・72】と圧倒的な数字。ただし、逃げ馬は【0・2・0・24】と勝利がなく少し評価は下げたい。

 結論 ◎リアライズシリウス ○ロブチェン ▲フォルテアンジェロ

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